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2007年03月14日

アクセサリー・ボックス4

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二つとも台を取り出したところ。底には、オリジナルの形を生かしてもう一段収納できるようになっている。我ながら、うまくできたかな。このボックスを3月24日(土)のフルートアンサンブル・エミュのコンサートへ持っていくつもりだ。

投稿者 kazuyoshi : 01:07

2007年03月13日

アクセサリー・ボックス3

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中に入れるアクセサリー台は、二重構造になっている。上の台を取ったところ。

投稿者 kazuyoshi : 01:04

2007年03月12日

アクセサリー・ボックス2

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東急ハンズで、バルサ板と片面が粘着面になっているクッション材を購入し、アクセサリーの台を作った。アルミボックスは、単純に一つの箱になっているだけなので、ビーズアクセサリーを分類しながら、しかも見栄えよく収納することができない。そのために、作りたかったのだ。

投稿者 kazuyoshi : 00:53

2007年03月11日

アクセサリー・ボックス

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ビーズアクセサリーを運ぶためのボックスを欲しくなった。それで、秋葉原のなんとか電気という店(ある国の農水省大臣が、なんとか還元水といっていた)で、ジュラルミンケースみたいなアルミボックスを購入した。2500円。電気工具を入れるボックスとして売られていたものだろうか。これを改造して、アクセサリーボックスにすることにした。

投稿者 kazuyoshi : 00:51

2007年03月10日

コンサート用ビーズ7

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ブローチとのセット。

投稿者 kazuyoshi : 22:37

2007年03月09日

コンサート用ビーズ6

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かわいいタイプ。

投稿者 kazuyoshi : 22:35

2007年03月08日

コンサート用ビーズ5

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これは、これまでのとちょっと感じが違う。

投稿者 kazuyoshi : 22:32

2007年03月07日

コンサート用ビーズ4

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白いドレスに似合うかな。

投稿者 kazuyoshi : 22:28

2007年03月06日

コンサート用ビーズ3

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コンサートの場所は、代々木駅の近くのスタジオ「ムジカ」。客席は80席くらいのこじんまりとしたホールである。これは、少しシックで大人っぽい。

投稿者 kazuyoshi : 22:24

2007年03月05日

コンサート用ビーズ2

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3月24(土)のコンサートでは、松原由紀子さんと高橋雪さんのフルートデュオに、加納さんのピアノと大谷さんの歌が加わるそうだ。楽しみ。どんな、コンサートになるのだろうか。これは、ちょっと赤っぽいな。

投稿者 kazuyoshi : 22:19

2007年03月04日

コンサート用ビーズ

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3月24日(木)フルートアンサンブル・エミュのコンサート用に、工房「莉珠」の新谷頼子先生がビーズ・アクセサリーをいくつか作ってくれた。これは、割と白っぽいもの。舞台用となると、結構派手だねー。

投稿者 kazuyoshi : 22:12

2006年11月16日

カボション

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カボション・イアリング?

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると、カボションとは「カボション・カット(Cabochon cut)は宝石の加工方法のひとつ。丸い山形のカットで、光の反射ではなく、石そのものの光沢や文様を生かすカットの方法である。主に翡翠などの半透明な宝石やトルコ石 などの不透明な宝石に施されるが、透明な石に対しても、キャッツアイ効果、スター効果、遊色効果、などの特殊な光学的効果を求めて施されることがある。
シングル・カボションやハイ・カボション、ロー・カボションやダプル・カボションなどのタイプがある。」と書いてある。

なるほど。丸いやつが、そうなのか。

投稿者 kazuyoshi : 12:21

2006年11月15日

ヴィンテージ・スワロフスキー

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ヴィンテージ・スワロフスキー(白い石)を使ったネックレス

アルミ製の小物といっしょに撮って見た。なんか、収まりが悪い感じ。

投稿者 kazuyoshi : 13:12

2006年11月14日

ガーネットとスフレ

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「ガーネットとスフレ」と題された作品の中のひとつ、イアリング。

ビーズアクセサリー「工房莉珠」の主催者、新谷頼子先生から、ビーズの写真を撮るよう頼まれた。風景の写真はたくさん撮っているけど、アクセサリーはあまり経験がない。どうやったらうまく撮れるのだろうか。背景や小物、角度や遠近、いろいろ試してみた。どれもいまいちな感じがする。うーむ、こまったな、と思っている今日この頃である。

投稿者 kazuyoshi : 13:21

2006年09月16日

ビーズグランプリ2006

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全体的には、こんな構図となっている。

投稿者 kazuyoshi : 23:55

2006年09月15日

ビーズグランプリ2006

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さる8月30日から9月4日まで、日本橋高島屋でビーズグランプリ2006の展示会が開催された。妻のビーズの先生である、工房「莉珠」の主催者である新谷頼子さんの作品も、作家コーナーに展示されてあった。会場では、写真撮影は不可となっていたが、わたしは先生のホームページ用の写真を撮るという理由で、写真撮影を特別に許可していただいた。それが、この作品である。

投稿者 kazuyoshi : 23:54

2006年09月09日

華麗なるビーズの世界18

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シードビーズ。

投稿者 kazuyoshi : 23:30

2006年09月08日

華麗なるビーズの世界17

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黒枝珊瑚。

投稿者 kazuyoshi : 23:28

2006年09月07日

華麗なるビーズの世界16

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針水晶。

投稿者 kazuyoshi : 23:27

2006年09月06日

華麗なるビーズの世界15

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飾り窓。

夏に似合いそうなネックレスだ。

投稿者 kazuyoshi : 23:23

2006年09月05日

華麗なるビーズの世界14

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マーブルビーズ。

このどこかはっきりとしない色合いに引かれます。

投稿者 kazuyoshi : 23:20

2006年09月04日

華麗なるビーズの世界13

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ボタンブローチ。

すべて異なった形のもので作ったそうです。

投稿者 kazuyoshi : 23:17

2006年09月03日

華麗なるビーズの世界12

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朱黒。

黒と赤のコントラストが美しい。

投稿者 kazuyoshi : 23:14

2006年09月02日

華麗なるビーズの世界11

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「赤と黒」という題。
黒い5連のビーズの長さを決めるのが、非常に難しかった作品だそうだ。赤と黒のコントラストが、とてもきれいである。

投稿者 kazuyoshi : 22:23

2006年09月01日

華麗なるビーズの世界10

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「ビーズグランプリ2006in日本橋高島屋」で新谷頼子さんが展示されるであろう作品。
表題は、「なんちゃってターコイズと琥珀」だそうだ。この大きさのターコイズは非常に高価で、手に入らない。しかし、これはイタリアの樹脂製のもので、比較的手に入りやすいそうだ。大好きな琥珀を組み合わせた、夏用のアクセサリーだそうだ。とてもきれい。

投稿者 kazuyoshi : 22:14

2006年08月31日

華麗なるビーズの世界9

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白黒オセロのネックレスに、違う貝殻をあわせてみた。どんなもんだろう。

投稿者 kazuyoshi : 22:11

2006年08月30日

華麗なるビーズの世界8

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このような色のはっきりしないビーズは、ちょっとした趣があっていいものだ、と思っていた。しかし、いざ写真を撮ろうとすると、ちょっと骨が折れる。何色をバックに撮っていいのか、何と組み合わせて撮ったらいいのか。バックを白にして撮ってみたら、なんだか安っぽい絵になってしまった。黒にして撮ってみたら、ビーズがどこにあるか暗くてわからなくなってしまった。結局またまた茶色で撮ることになった。しかも、同じ貝殻とセットで。工夫がないな。

投稿者 kazuyoshi : 22:05

2006年08月29日

華麗なるビーズの世界7

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妻のビーズのお師匠さま、工房「莉珠」代表の新谷頼子さんの作品展が8月30日から、東京の日本橋高島屋で開催される。「ビーズグランプリ2006」という表題で行われている。興味のある方は、彼女の公式サイトを参考にしてほしい。
www.studio-rijyu.com

投稿者 kazuyoshi : 21:57

2006年08月28日

華麗なるビーズの世界6

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ホネガイとブローチたち。何か、いい感じ。

投稿者 kazuyoshi : 21:48

2006年08月27日

華麗なるビーズの世界5

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これは、なかなかいい感じ。この貝は、ホネガイという。形が、人間のあばら骨に似ているので、そういう名前になったのかもしれない。南方系の貝で、南九州でも底引き網にからまって取れることがある。

投稿者 kazuyoshi : 21:46

2006年08月26日

華麗なるビーズの世界4

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貝殻が、自分の中だけで好評なので、そのシリーズでいってみた。これは、ちょっと無理あるかな。

投稿者 kazuyoshi : 21:42

2006年08月25日

華麗なるビーズの世界3

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近くにあった貝殻なんぞをあしらってみた。ネックレスも、少し動きをつけてみた。何か、さまになってきたかな。

投稿者 kazuyoshi : 21:40

2006年08月24日

華麗なるビーズの世界2

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写真を撮ってみようと思っても、アクセサリーを題材にするのははじめてである。正直いって、どうやって写真を撮ったらいいか皆目見当がつかない。だけど、いくつか撮っていけば、そのうちわかるだろう、というのりである。

このオセロのネックレスは、くせ者である。バックを、白、黒、茶色の三色で取っ替え引っ替え試してみた。茶色が、ましかな、といった感じである。でも、なんか動きがないなー。

投稿者 kazuyoshi : 21:21

2006年08月23日

華麗なるビーズの世界1

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何かにつけて飽きっぽい妻が、もう2年ほどビーズ・アクセサリー作りを続けている。新宿のカルチャーセンターで習っているのであるが、2年も習っていると作ったアクセサリーの数も相当なものになってきた。最初のうちは、いかにも初心者用といった作品であったが、最近のものはなかなかのデザインである。そこで、作品集にしようと思って、写真を撮ってみることにした。

投稿者 kazuyoshi : 21:19